古典と新作の調和、ネイルケア装身具。

京象嵌(ぞうがん)を使用

日本古来の工芸技術を組み入れ、市販ネイルから一歩抜け出した新しいジュエリー。象嵌とは特殊鋼板に純金銀を嵌入する京都の手工業です。職人がひとつひとつ丁寧に作る、美しい柄のバリエーションをお楽しみください。

「ケアする」つけづめ

つめに直接装着するのではなく、指に象嵌(ぞうがん)をはめ込むことでつめへのダメージを避ける工夫がされています。

また付属のオイルシートでネイルをより効果的にケアすることができます。

 

18Kゴールド使用ネイル

美しい輝きを放つネイルと、ピンキーリングをチェーンが繋ぐデザイン。象嵌とゴールドネイルとの調和が、京都の伝統工芸と現代の装飾品の新たな価値観を生みます。※写真はホワイトゴールド

 


 

京都の伝統工芸と、美しい18Kの輝き。

 

 


・ネイル/リング/チェーン‥18Kゴールド使用

・キュービックジルコニア使用

・京象嵌‥freeサイズ

・リング‥3号(円周約42.5mm)

・ネイル直径‥18mm

・セットボックス‥75×84×52mm

・ホワイトピール5袋+オイルシート5枚付

 

MADE IN JAPAN

 

●ホワイトピーリング ●爪用オイルシート

ハンド・ネイルケアをしながら、

ファッションを楽しめます。

 

[ネイルケアセット内容]

・ホワイトピーリング5g‥5パック

・爪用オイルシート‥6枚×5シート

  1. ホワイトピーリングで手全体をケア
  2. ネイル用オイルシートを指の先端全体に巻く
  3. その上からピンキーゴールドネイルを装着